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作家の器/hibifuku/八角皿

 

作家の器/hibifuku/八角皿

釉薬のかかり具合や、柄の出方は濃淡があり、すべて異なります。

作家の器/hibifuku/八角皿

 

作家の器/hibifuku/八角皿

 

 

hibifukuさんの八角皿。

あまり大きくなく、サケの切り身やお刺身も絶対に似合いますが、

実はクッキーやお菓子との相性も良いのです。

 

さらりとした手触りで、土のあたたかみを感じます。

どうぞマグカップと合わせてみてはいかがでしょう。

 

手仕事のため、一つ一つの柄の出方や濃淡が違います。

 

size 直径12.5cm×18.8cm(手作りのため、多少の個体差があります。)

 

陶器は貫入と呼ばれるヒビ模様があり、お使いになっていく間に、

どうしてもコーヒーやお茶、料理の色を吸い込み、

色や風合いが変わっていきます。

 

使う事で変化する風合いは、陶器だからこそ。

その風合いの変化を楽しむ事も陶器の魅力の一つです。

 

→陶器をお使いになる前に

 

 

素材の特性とご注意

手仕事のお品ですので、量産品とは異なり、同じ作品であっても、一つ一つ、形のゆがみや釉薬のかかり方、模様の出方、色の濃淡に違いがあります。

これらはすべて手仕事の魅力としてお取り扱いさせていただいております。

写真の作品とまったく同じ物が届くわけではございませんので、サンプルとしてご参考にされてください。

ピンホール、釉薬の濃淡による柄の出方の違い、ゆがみの例です。

作家の器/hibifuku/茶碗 作家の器/hibifuku/茶碗 作家の器/hibifuku/八角皿

 

 

『作家さんについて』

 

hibifuku/作家の器

 

hibifukuさんは、兵庫県で作陶されている作家さんです。

「日々のしあわせ」という意味を込めたお名前は、

大切な日常、日々の暮らしに寄り添うように、

でも、目に入ることでしあわせを感じる器が作りたいとの思いから。

 

そうおっしゃる通り、その作品はシンプルで主張せず、

暮らしに馴染み、調和します。

 

古道具のような懐かしさと美しさが溢れた作品は、

とても静かで暮らしの中にずっとあったかのように佇みます。

 

 

HB-001 hibifuku八角皿/白 ¥2160